源湯の宿緑水

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り2−6−30

源湯の宿緑水
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線上諏訪駅正面出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:8500~18000円

源湯の宿緑水


源湯の宿緑水画像1 源湯の宿緑水画像2 源湯の宿緑水画像3

ホテル諏訪湖の森

〒392-0016 長野県諏訪市大字豊田5481−1

ホテル諏訪湖の森


交通手段:JR中央本線上諏訪駅正面出口→タクシー約15分
値段:12000~26000円

ホテル諏訪湖の森


ホテル諏訪湖の森画像1 ホテル諏訪湖の森画像2 ホテル諏訪湖の森画像3

諏訪レイクサイドホテル

〒392-0022 長野県諏訪市高島2−1201−48

諏訪レイクサイドホテル
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線上諏訪駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:10500~21000円

諏訪レイクサイドホテル


諏訪レイクサイドホテル画像1 諏訪レイクサイドホテル画像2 諏訪レイクサイドホテル画像3

油屋旅館

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通3−4−16

油屋旅館
↑施設の外観


交通手段:JR中央線上諏訪駅→徒歩約5分またはタクシー約1分
値段:9450~31500円

油屋旅館


油屋旅館画像1 油屋旅館画像2 油屋旅館画像3

渋の湯

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−3−24

渋の湯
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約7分またはタクシー約5分
値段:12600~23100円

渋の湯


渋の湯画像1 渋の湯画像2 渋の湯画像3

双泉の宿 朱白

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−2−2

双泉の宿 朱白
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線上諏訪駅→徒歩約8分またはタクシー約3分
値段:10500~25400円

双泉の宿 朱白


双泉の宿 朱白画像1 双泉の宿 朱白画像2 双泉の宿 朱白画像3

四季亭

〒392-0016 長野県諏訪市大字豊田5480−2

四季亭


交通手段:JR中央本線上諏訪駅正面出口→タクシー約15分
値段:13000~23000円

四季亭


四季亭画像1 四季亭画像2 四季亭画像3

ぬのはん

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−2−9

ぬのはん
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約7分またはタクシー約5分
値段:16000~39900円

ぬのはん


ぬのはん画像1 ぬのはん画像2 ぬのはん画像3

浜の湯

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−3−10

浜の湯
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約6分またはタクシー約3分
値段:18500~39900円

浜の湯


浜の湯画像1 浜の湯画像2 浜の湯画像3

諏訪湖ホテル

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通4−1−43

諏訪湖ホテル
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約8分
値段:13020~41900円

諏訪湖ホテル


諏訪湖ホテル画像1 諏訪湖ホテル画像2 諏訪湖ホテル画像3

源湯の宿緑水

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り2−6−30

源湯の宿緑水
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線上諏訪駅正面出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:8500~18000円

源湯の宿緑水


源湯の宿緑水画像1 源湯の宿緑水画像2 源湯の宿緑水画像3

ホテル諏訪湖の森

〒392-0016 長野県諏訪市大字豊田5481−1

ホテル諏訪湖の森


交通手段:JR中央本線上諏訪駅正面出口→タクシー約15分
値段:12000~26000円

ホテル諏訪湖の森


ホテル諏訪湖の森画像1 ホテル諏訪湖の森画像2 ホテル諏訪湖の森画像3

諏訪レイクサイドホテル

〒392-0022 長野県諏訪市高島2−1201−48

諏訪レイクサイドホテル
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線上諏訪駅→徒歩約20分またはタクシー約5分
値段:10500~21000円

諏訪レイクサイドホテル


諏訪レイクサイドホテル画像1 諏訪レイクサイドホテル画像2 諏訪レイクサイドホテル画像3

油屋旅館

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通3−4−16

油屋旅館
↑施設の外観


交通手段:JR中央線上諏訪駅→徒歩約5分またはタクシー約1分
値段:9450~31500円

油屋旅館


油屋旅館画像1 油屋旅館画像2 油屋旅館画像3

渋の湯

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−3−24

渋の湯
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約7分またはタクシー約5分
値段:12600~23100円

渋の湯


渋の湯画像1 渋の湯画像2 渋の湯画像3

双泉の宿 朱白

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−2−2

双泉の宿 朱白
↑施設の外観


交通手段:JR中央本線上諏訪駅→徒歩約8分またはタクシー約3分
値段:10500~25400円

双泉の宿 朱白


双泉の宿 朱白画像1 双泉の宿 朱白画像2 双泉の宿 朱白画像3

四季亭

〒392-0016 長野県諏訪市大字豊田5480−2

四季亭


交通手段:JR中央本線上諏訪駅正面出口→タクシー約15分
値段:13000~23000円

四季亭


四季亭画像1 四季亭画像2 四季亭画像3

ぬのはん

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−2−9

ぬのはん
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約7分またはタクシー約5分
値段:16000~39900円

ぬのはん


ぬのはん画像1 ぬのはん画像2 ぬのはん画像3

浜の湯

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通り3−3−10

浜の湯
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約6分またはタクシー約3分
値段:18500~39900円

浜の湯


浜の湯画像1 浜の湯画像2 浜の湯画像3

諏訪湖ホテル

〒392-0027 長野県諏訪市湖岸通4−1−43

諏訪湖ホテル
↑施設の外観


交通手段:JR中央東線上諏訪駅→徒歩約8分
値段:13020~41900円

諏訪湖ホテル


諏訪湖ホテル画像1 諏訪湖ホテル画像2 諏訪湖ホテル画像3

諏訪市旅行記

御野立公園の紅葉(by hn11さん)

諏訪市
岡谷市のホームページで確認し、紅葉を鑑賞しに行きました。塩嶺高原に位置しており、紅葉は見ごろでした。

諏訪市からのご夫婦が、落ち葉をかき集めて、持ち帰っていました。

【旅行時期】2008/11/08~2008/11/08
【エリア】岡谷
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】hn11

魅惑のNIKON! D90とcervoさん  〜諏訪大社と武田氏ゆかりの地を訪ねて〜(by mark-xhkさん)

諏訪市
通称ペンタロウこと、4トラベラーcervoさんがD90を購入!

晴れてニコンクラブの仲間入りしたということで、その実力を確かめに城会長Dおらちゃんも含め撮影会にいきました。

場所は、長野県諏訪市にある諏訪大社。
今回、本宮・春宮・秋宮の3箇所を尋ね寺社仏閣を堪能、そして山梨に入り甲斐善光寺と武田神社へ行きました。

cervoさん!新型D90を大事に可愛がってやって下さいな。


【写真】諏訪大社・本宮境内



【旅行時期】2008/09/28~2008/09/28
【エリア】諏訪
【テーマ】寺社・札所めぐり
【投稿者】mark-xhk

おいでなして☆諏訪湖花火大会(by チ〜さん)

諏訪市
おいでなして・・・とは言ってみたものの、近年あまりの混雑で気軽に「見においでなして〜」とは言えなくなりました(笑)

しかし本当に綺麗な花火、そして湖上から打ち上げるロケーションが本当に最高なんです!

今年は我が家の仕事の取引先の方が升席にご招待してくれました☆
超ォォォォォ〜〜〜〜〜ラッキー!!!!!!

なにせ、升席はプラチナチケット!!
そして協賛企業席は本当にその中でも特等席なんです☆

最高の花火と最低の交通手段(!)を皆様におすそ分けです(笑)

当日は、岡谷駅〜上諏訪駅までJRで移動。
ぎゅうぎゅうの満員電車、一緒に行った姉夫婦と甥っ子タケトは死にそう・・・。
しかも子供がいるのに容赦なく割り込んでくるオッサンが!
義兄はそのオッサンと「子供がいるのに危ないじゃないか!」とケンカ。
そしたら関係ないおばさんが「子供がいるからって関係ないでしょ!並んで乗ったんだから!」
う〜ん、おばさん意味不明。
なぜに並んで乗ったら子供を押しつぶしても許されるの???
途中止まった下諏訪駅では、手のひらを返したように、
「子供がいるからもう乗らないで〜!」と、
おばさんの都合やないけ!!
暑くて混んでいると、人間は狂います・・・。

ほうほうの体でたどり着いた上諏訪駅はすでに超混雑。4時過ぎたばかりなのに、流石だなあ。
地元情報網によると、朝の時点で諏訪湖周辺の小中高校の校庭を解放した駐車場は満車だそうです。
年々場所取りが加熱しています。
一番いいのは諏訪のホテル・旅館に一泊してみる事だけど・・・毎年常連さんが2年先3年先を予約していくので泊まれないと言う噂・・・。あっでも!穴場情報によると老舗ホテルのリニューアルした特別室(八人宿泊可能)が直前まで空いてると新聞に載っていましたよ!料金50万超えていましたけどね・・・。
そんなところ泊まれるかってーのっ!(笑)

混みこみの中を升席の入り口まで駅から10分ほど歩く。
升席の中もすごい人だ〜〜!
開始2時間前に着いたので升席の中の席取りもよいところが確保できた!
協賛企業様様でございます〜☆

ここでちょっと、花火関連サイト案内

まずは諏訪湖の花火のメインHP
  • http://www.suwako-hanabi.com/


  • 交通規制も地図で案内(時間なども詳しく乗っています)
    周辺駐車場も詳しく乗っていて便利!
    なのですが、この周辺駐車場、朝の時点でほぼ満車となりますので、気合の入った方は前のりして駐車場所も確保してください!
    そして、駐車場から出るのも交通規制の渋滞で、きっと夜中をすぎると思います・・・。諏訪インターの混み具合ときたら殺人的デス。

    大変便利になった地元CATV「LCV」の花火大会情報
  • http://www.lcv.jp/area/enjoy/hanabi/shinsaku/index.html


  • 今年の花火はもちろん、去年の花火の動画なども見れます☆
    「LCV」は当日の花火中継はもちろん、FM局769で交通情報や駐車場情報も案内してくれますよ。
    さらに携帯向けWEBサイトも!
  • http://mm.lcv.ne.jp/


  • 便利な世の中になったもんだぁ〜。

    今週末の新作花火情報も・・・
    LCVはわかりやすいのですが、さらにマップもあるこのサイトもオススメ!
  • http://www.walkerplus.com/hanabi/koshinetsu/detail/fw0342.html


  • 周辺マップで打ち上げ台の位置を確認すると・・・
    そう!
    打ち上げ台近くても花火が見えない位置が沢山あるんです!!
    せっかく場所取りをしてもいざ花火が始まって・・・

    「え?建物が邪魔で見えない!!」(特にヨットハーバー前のホワイトモールの辺りは見えない)

    「公園の木が邪魔で見えない!!」(特に柳の木の周辺は見えにくいよ!)

    「水辺に折角場所取りしたのに、入り江になっていて見えない!!」(これは本当に厳しい・・・)

    と、始まってから大移動・・・なんてことがあります。
    毎年場所取りをしている人は、その辺抑えて場所取りしていますので、
    「場所が空いていてラッキー!ここにしよう!」
    なんてはしゃいでも、
    「そこ、見えないから・・・」
    という場所も多々ありますよ。
    しかもだれも教えてなんかくれませんからね(笑)
    場所取りは肝心です。

    初心者はまずは、下諏訪、岡谷、諏訪市豊田の対岸から攻めましょう!

    2007年時点の情報ですが、2008年今年の花火も大混雑が予想されます!
    車で来られる方は、朝までに諏訪に入っている覚悟を、電車の方は午後三時には諏訪に到着されている覚悟で来てください!

    そして本当に切実な地元に住むもののお願いです。
    ゴミのポイ捨て、タバコの吸殻のポイ捨て、夜中に奇声を発するなどのマナー違反は絶対やめてください。
    きれいな花火を見に来るときは、きれいな行動をしてくださいね。
    お願いします。

    【旅行時期】2007/08/15~2007/08/15
    【エリア】諏訪
    【テーマ】イベント・祭り・花火
    【投稿者】チ〜

    曾良の旅(by 街道を行くさん)

    諏訪市
    今朝、唐津を出発し、いよいよ渡海、壱岐&対馬で年越しの旅です。
    さて、幸先悪しです。海がシケてどうにもなりませんでした。
    何でも唐津から壱岐側の船着場である「印通寺」のラインは、船の大きさの問題もあって、一番、揺れるコースだそうです。
    わたしも船中、「もう少しで・・・」というところまで追い詰められましたが、何とかセーフ・・・。
    でも、ホテルで、これを書いているいまになっても、あまり気分はよくありません。
    風も強く、今日ぐらいから寒くなりだしました。
    港から港をまわる旅なので、冬のこの季節はだいぶこたえます。

    さて、今日のメインは、壱岐の北側にある勝本町です。
    壱岐は市になる前から、「郷ノ浦町」「石田町」「芦辺町」、そしてこの勝本と、地形区分同様に島内が四分されています。
    島の常で、交通が大変不便で、車を使わない場合は、ある程度、目的を絞らないと、まわれません。
    そこで、「曾良」の終焉の地を目指して行こうと思ったのです。
    「曾良」と聞いて、ピンときたヒトは、かなり俳句や日本文学に詳しい方でしょう。あるいは松尾芭蕉に関心があるヒトなら、当然、わかるでしょうが・・・。
    芭蕉の弟子で、蕉門十哲の一人ということですが、それよりもあの有名な「奥の細道」の随行者と言ったほうがいいと思います。
    お読みになった方はおわかりでしょうが、「奥の細道」本文とは別に、曾良が書いた「随行日記」が残されており、研究者には重宝がられています。
    その俳人曾良がなぜ壱岐で・・・と思われるでしょう。
    なんか突飛な印象をまぬがれません。
    実はわたしもその一人で、司馬遼太郎さんの「街道をゆく 壱岐対馬のみち」を読むまでは、曾良の死んだ場所なんて知りませんでした。
    読んでみてそう・・・、曾良は「巡見使」という諸国の大名を観察する一行の一人に加わり、結果、身体を悪くして、壱岐・勝本で客死したというわけです。
    歴史好きな方だと、ご存知でしょうが、「松尾芭蕉隠密説」というのがあり、芭蕉の奥の細道を始めとした各地への吟行旅は、実は俳諧の旅に隠れて、諸大名の動向を探っていたとする説です。
    これは芭蕉が伊賀出身だということ、その移動距離とスピードが常人離れをしていたことなどを疑うことから生じたものです。
    無論、一笑に付すべきことなのでしょうが、最近ではこの説は更に深まり、実は隠密は芭蕉ではなく、芭蕉に随行していた曾良だったというものです。
    詳細は避けますが、私としては、曾良の最後の仕事を思うとき、中々、面白い説だと思っています。
    このへんは芭蕉をからめて、俳諧と当時の政治状況をあわせて、一編の小説が書けそうですね。
    ただ実際の曾良は病弱だったらしく、壱岐で客死した時は60歳を過ぎていて、滞在先で患いつつ亡くなったようです。
    晩年には乞食を自認していたようですから、何か悲しい一生だったようにも思えます。
    こうしたあたり、なんか山頭火に似ていますね。
    それにしても俳諧と巡見使参加がどうリンクするのかよくわかりません。

    そんなことをずーと思いながら、勝本町と漁港を見下ろす丘の一隅に立つ曾良の墓が表紙のものです。
    勝本の人たちも、このことは大事にしているらしく、諏訪市出身の曾良の縁で、諏訪と壱岐は姉妹都市になっているそうです。曾良やその背後にある城山公園の一角に、例の諏訪神社の御柱が飾ってあったのが印象的でした。

    交通が不便だったので、1日でまとめられたのはこれだけです。
    壱岐は古代の「一支国」でもあり、このへんのことも知りたく、
    今度は準備を万端にして再訪したいと思います。

    明日はいよいよ対馬に入ります。

    【旅行時期】2007/12/29~2007/12/
    【エリア】壱岐
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】街道を行く

    日帰りキス釣り旅行(by ちびはなさん)

    諏訪市
    実家のある諏訪市から、キス釣りをする為に、
    新潟の糸魚川市、姫川港へ父と二人で行きました。


    【旅行時期】2007/06/16~2007/06/16
    【エリア】糸魚川
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】ちびはな

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